お知らせ

note株式会社からのお知らせをまとめています。

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  • 239本

【掲載情報】岩手県教育委員会がnoteでオウンドメディアを開設した件について、各メディアで紹介されました

本発表について、各種メディアで紹介いただきました。 ReseEdReseMomICT教育ニュースEdTechZine読売新聞県立高発進 投稿1000件超(2022年10月4日朝刊)

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【掲載情報】note クリエイターフェスティバル2022の開催について、各メディアで紹介されました

本発表について、各種メディアで紹介いただきました。 WorkMasterCreatorZine電ファミニコゲーマー

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【掲載情報】note proセールスパートナー制度の提供開始について、各メディアで紹介されました

本発表について、各種メディアで紹介いただきました。 日本経済新聞新潟日報ユニークワン(新潟東区) 高機能note代理販売 企業の情報発信を支援(2022年9月30日朝刊)

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note社員の登壇情報まとめ(2022年10月)

この記事では、2022年10月にnoteの社員が登壇するイベント情報をまとめています。参加者受付中のものもありますので、興味がある方はイベントの公式ページをご覧の上、ぜひご参加ください。 ※勉強会やイベントへのお声がけ、ありがとうございます! noteプロデューサー・徳力(note/Twitter)社内外に効果を生む企業広報のコツ【note proセールスパートナー認定記念セミナー】 日時 2022年10月6日(木) 15:00-16:30 参加方法 無料、フォームより

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noteのみんな

noteで働く仲間の、お仕事noteや社員インタビュー、イベントレポをまとめるマガジンです。

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  • 535本

ゲーム・VR業界からnote株式会社に転職しました

2022年7月にnote株式会社に入社しました! 子供のころからゲーム屋さんを夢に掲げていたエンジニアが、ゲーム・VR業界を辞めて転職した理由とは・・・ 忙しい方は最後のまとめだけ読んでください。 ゆっくりしていってね!!! 私の経歴/趣味情報系大学卒業、26歳男性、独身オタクです。 2018年4月 株式会社Cygamesに新卒入社 ゲーム業界に絞り就活し、株式会社Cygamesに入社しました。 研修後にインフラ配属となり、AWSを中心に携わらせていただきました。 社

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note CREATOR FESTIVAL 2022 ゲームカテゴリ企画第一弾「親子でポケカ」

今年もnote CREATOR FESTIVALが行われます! 前回はトークセッションが多かったのですが、今回は10月の間にいろいろなイベントを散りばめる形での開催となりました。 今回の全体のテーマは「つくってみた、やってみた」。 そして、ゲームカテゴリとして企画を作るときに意識をしたのは「子供が参加しても、達成感を得られる企画にすること」でした! ゲームカテゴリとしては、2つの企画を行う予定になっています。 ゲームカテゴリの企画概要紹介▼マイクラでつくる理想の街 日時

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約3ヶ月間、品質文化醸成のために"QAクイズ"を出題し続けてみた

こんにちは、kubopです。 noteのQAは、毎週お休み以外は週報を発行しています。 注目issueやホットなニュース、QAチームの雑記を書いて開発チームと関わりを持とうとしています。 その中で、必ずQAに関するクイズを出しています。 しばらくクイズを出し続けていたので、そのまとめを書きます。 毎回うんうんと悩みながら、どんな話題に興味をもってくれるかな?を考えて作っています。 毎週「考えるの辛すぎる・・・」と思っていましたが、振り返ってみるとつづけてよかったなと思います

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note CREATOR FESTIVAL 2022 ゲームカテゴリ企画第一弾「マイクラでつくる理想の街」

今年もnote CREATOR FESTIVALが行われます! 前回はトークセッションが多かったのですが、今回は10月の間にいろいろなイベントを散りばめる形での開催となりました。 今回の全体のテーマは「つくってみた、やってみた」。 そして、ゲームカテゴリとして企画を作るときに意識をしたのは「子供が参加しても、達成感を得られる企画にすること」でした! ゲームカテゴリとしては、2つの企画を行う予定になっています。 ゲームカテゴリの企画概要紹介▼マイクラでつくる理想の街 日時

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noteエンジニアチーム 公式マガジン

noteのエンジニアたちがつづったnote、noteのエンジニアが登壇したイベントや勉強会の様子をご紹介します。エンジニアも大募集中です! https://open.talentio.com/1/c/pieceofcake/requisitions/1140

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  • 195本

ゲーム・VR業界からnote株式会社に転職しました

2022年7月にnote株式会社に入社しました! 子供のころからゲーム屋さんを夢に掲げていたエンジニアが、ゲーム・VR業界を辞めて転職した理由とは・・・ 忙しい方は最後のまとめだけ読んでください。 ゆっくりしていってね!!! 私の経歴/趣味情報系大学卒業、26歳男性、独身オタクです。 2018年4月 株式会社Cygamesに新卒入社 ゲーム業界に絞り就活し、株式会社Cygamesに入社しました。 研修後にインフラ配属となり、AWSを中心に携わらせていただきました。 社

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SendGridの導入事例インタビューが公開されました

SendGridの導入事例として、公式ホームページにインタビューが掲載されました。記事内ではSendGridの導入経緯や利点などを語っております。 noteでの利用用途は? なぜ導入したのか? 具体的な活用術や運用方法は? SendGridを導入検討していたり、運用方法に悩んだりしている方はぜひご覧いただければと思います。 ▼ noteの技術記事がさらに読みたい方はこちら

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情報処理安全確保支援士になった

サムネはリスです。RISS(Registered Information Security Specialist)です。 なりました。 IPAのサイトにも載ってます。 今年の4月に実施された試験を受験、2ヶ月後の6月に合格発表、そこから登録受付期間を経て今日10月1日無事に情報処理安全確保支援士になりました。長い。長いので以下支援士と書きます。 (補足: 試験に合格した段階では支援士になる権利だけを持っている状態なので、登録申請をしないと支援士を名乗ることはできません

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データ基盤にSnowflakeを導入して分析を爆速をした話

初めて技術記事を書きます。noteでデータエンジニアをやっています、久保田です。 noteにはデータ基盤が存在しており、記事の閲覧やユーザーの行動など、さまざまなデータをログとして保存しています。 そんなデータ基盤に2022年4月、Snowflakeを導入しました。 Snowflake:データウェアハウジングやデータレイク、データエンジニアリング、データサイエンス、データアプリケーションの開発などを行うことができるフルマネージド型のサービス 今回はなぜSnowflak

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noteエンジニアのEM マガジン

note社エンジニアのEMに関わるnoteをまとめた公式マガジンです。

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  • 6本

noteの事業を加速させるために年間12万のテック補助をつくりました

本日、note社の福利厚生の新パッケージを発表しました このパッケージの中でテックチャレンジ補助というテック領域の自己研鑽を支援する新しい枠組みを用意しました 今回はなぜこの制度を始めたのか説明し、どう使っていただくとよさそうかイメージを膨らませてほしいと思っています 企画した背景noteは開始以来、内製でソフトウェアを開発・運用しています。これは、知見を社内に蓄積して細部の体験にこだわったプロダクトを提供し、かつ、社員の自律性をベースに変化にも素早く対応できる体制を組

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Ruby / Railsとの出会いとこれまでと、そしてこれから

note社でエンジニアの発信強化していくぞ!という機運が高まっており、第一弾としてEMの私が書くことに💪 今回は、私自身のRuby / Railsとの関わりについて、前職のガンホー時代から現職のnoteまでを振り返ります。後半では、私自身がnoteの初期フェーズメンバーでもあるため、noteがRailsとどのように歩んできたのか歴史も合わせて紹介していきます! 1. Rubyとの出会い - ガンホー時代きっかけはFluentd 遡ること9年前の2013年。当時所属していた

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仕事をする上で大事にしている行動指針(2022年版)

先日同僚と1on1をしている中で、 「人も増えてきたし、全社のバリューとは別にエンジニア組織として大事にしたい行動指針があったほうが動きやすくなるかもね」 という話をしていて、そもそも自分が大事にしている行動指針をちゃんと言語化したことないなということに気づいた。ということで、自分自身が大事にしている行動指針を言語化してみた。 ※置かれている状況や立場によって変わると思うのであくまで今時点のものです。 1. 本質を見極めようなぜやるのか・やらないとどうなるのか、何かアクシ

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2021年の振り返りと2022年の抱負

1. 2021年の振り返り1-1. 年始に立てた目標に対して 年始にマネジメントスキルを強化していきたいというnoteを書いた。 上期はチームリーダーとして、下期はチームリーダーをしながらエンジニアリングマネージャー(以降EM)を兼務することになった。 立場上、よりマネジメントスキルが求められるようになったので必然的に強化することになった。満足がいく成果を得られたのかというとそういう実感はない。が、目標に向かって何が自分に足りないかを考えてアクションを取れたという意味で

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noteエンジニアのデータ基盤 マガジン

note社エンジニアのデータ基盤に関わる技術記事をまとめた公式マガジンです。

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データ基盤にSnowflakeを導入して分析を爆速をした話

初めて技術記事を書きます。noteでデータエンジニアをやっています、久保田です。 noteにはデータ基盤が存在しており、記事の閲覧やユーザーの行動など、さまざまなデータをログとして保存しています。 そんなデータ基盤に2022年4月、Snowflakeを導入しました。 Snowflake:データウェアハウジングやデータレイク、データエンジニアリング、データサイエンス、データアプリケーションの開発などを行うことができるフルマネージド型のサービス 今回はなぜSnowflak

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Snowflakeのイベントにnoteエンジニア・久保田勇喜が登壇

Snowflake社が開催するデータクラウドの世界を学ぶイベント「DATA CLOUD WORLD TOUR」に、noteのデータ基盤チームリーダーの久保田が登壇します。 noteのデータ基盤は大幅なリプレイスを行い、データウェアハウスとしてSnowflakeを導入しました。導入した効果は大きく、ログ収集や集計の速度が大幅に上がり、そのおかげもありデータ分析をする社員も増加しました。 今回の登壇では、noteにSnowflakeを導入した成果について詳しくお話します。

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RでKaggleをやってたらいつのまにかNotebooks Expertになってた

noteのデータエンジニアのigjitです。 私はRが好きで、RでJava VMを実装したりして遊んでいます。最近ではRでKaggle(データ分析コンペ)をやるのが趣味です。 Kaggleのコンペのためにコードを書いて公開していたら、いつのまにかNotebooks Expertになっていました。そしてその過程で、英語が苦手でもなんとかコミュニケーションを取っていこう、という心境の変化が起こりました。その様子を話していこうと思います。 そもそもExpertってなにKaggl

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エンジニアが3年の執筆を終えてわかった出版の苦労とクリエイターの視点

発信やアウトプットを続ける中で、「本の出版」は一つのゴールでもあります。エンジニアやクリエイターならば、本を書いてみたいという欲求がある方もいるでしょう。 しかし、本の執筆を考えていなかった人たちが出版するまでに至るケースもあります。『Rが生産性を高める〜データ分析ワークフロー効率化の実践』では、もともと本を執筆することを考えていなかった3人のエンジニアによって発売までに至りました。 3人が本を執筆する機会に巡り合ったのは、偶然ではありません。勉強会の登壇や技術記事の執筆

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