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noteエンジニアのSRE マガジン

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note社エンジニアのSREに関わる技術記事をまとめた公式マガジンです。
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記事一覧

Kubernetes Custom Controllerの所感と使いどころ

こんにちは、varu3です。年の瀬なので久しぶりに技術ポエムです。  11月に行われた、CloudNa…

note の素敵な SRE チームを自慢したい

今日は自慢をします。 はい、自慢です。全力でやってやります。 なに自慢か。そう、ぼくが所…

かとうかずや
6か月前

🎧noteエンジニアがAWS re:Inventで気になった機能まとめ #not…

noteのエンジニアがお届けするPodcast「note tech talk」。今回は、SREチームの加藤さんをお呼…

note株式会社
7か月前

🎧クリエイター 兼 SREチームのメンバーが語る「創作している人の気持ちを社内に広め…

noteのエンジニアがお届けするPodcast「note tech talk」。今回は、9月に入社してSREチームに…

note株式会社
8か月前

AWSへのログインをAWS SSOに移行しました

ウイスキーが好きなSREチームの加藤です。 noteで使用しているAWSへのログインを「IDとパス…

note株式会社
8か月前

大規模開発にそなえてRails + EC2環境をEKSへ移行する

SREチーム所属のvaru3です。 noteではこの数年サービス規模が急成長し、現在では開発チームが…

note株式会社
10か月前

オンプレサーバにGitHubActions SelfHosted Runnerを立ててAnsibleをlocalhostに向けて構成管理する方法が便利そうでした

こんにちはvaru3です。 noteに技術系の記事が増えてほしいので、久しぶりに技術の検証記事を書きます! TL;DR・外からアクセスできないオンプレのサーバをGitHub Actions SelfHostedRunnerを利用してCI/CDで構成管理できるようにした ・SelfHostedRunnerのプロセスを立ち上げ、GitHub上からworkflowをkickするとlocalhostに向けてAnsibleを実行する、という仕組み ・Ansibleを実行するため

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JAWS DAYS 2021に登壇しました

先日3/20に行われたJAWS DAYS 2021 に登壇させていただきました。 発表資料はこちら。(Google…

クラウドのコストを可視化したらコスト削減以上のメリットがあった話

あなたの会社のサービスはクラウドに毎月いくらかかっているでしょうか? この問いに答えられ…

Amazon Lightsailでコンテナが使えるようになったので検証してみた

こんにちは、varu3です。そういえばちゃんと報告をしていませんでしたが、今年の9月からnote株…

いまのnoteは、インフラエンジニアにとってボーナスステージだ

7年目に突入したnote。月間アクティブユーザー数は4,400万、投稿記事数は720万件を超えました…