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noteエンジニアのサーバーサイド マガジン

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note社エンジニアのサーバーサイドに関わる技術記事をまとめた公式マガジンです。
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記事一覧

Fastlyを活用したnoteの画像配信効率化 #yamagoya2021

※ Fastlyの公式イベント「Yamagoya 2021」で発表した内容を再編した記事です。 今回はFastly…

note株式会社
8か月前

Ruby / Railsとの出会いとこれまでと、そしてこれから

note社でエンジニアの発信強化していくぞ!という機運が高まっており、第一弾としてEMの私が書…

複雑なコードをリファクタリングしました

こんにちは。kubopです。 今回は、noteの機能を一部リファクタしました。 元々チーム内でリフ…

noteのBtoB基盤チームとは? - note proは社内ベンチャーの空気感…

「どんな法人でも快適に使えて、成功体験ができる環境をつくる」 noteでは法人向けのサービス…

note株式会社
8か月前

Pythonで「ふもとっぱら」キャンプ場へ行き放題Botをつくってみた

さいきん、とあるきっかけから 「バイク × キャンプ」に目覚めてしまい、いろいろギアを買…

rinascimento
10か月前

RuboCopの頻出Cop4選

こんにちは。 noteのエンジニア兼北条加蓮ちゃんのプロデューサーの@hiroki_tanakaです。毎日…

hiroki_tanaka
11か月前

9万件のRuboCop警告を60%削減した話

noteのエンジニア兼佐久間まゆちゃんのプロデューサーの@hiroki_tanakaです。毎日note連続投稿の記録を着実に伸ばしており、88日目になります。(2021年8月現在) 今回はnoteにRuboCopを導入し、警告がでたコードを60%削減できたことや、リリースフローを変更したことについて話していきたいと思います。 RuboCopとは Railsで開発をしている方にはおなじみかもしれませんが、RuboCopはRubyの静的コード解析ツールです。規約を守れて

スキ
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noteは心理的安全性が保たれている ー 入社半年以内のエンジニアに聞く初リリースとチ…

「働きやすい環境です」と会社説明をされても実際に入社してみないとわからないことは多々ある…

エンジニアとデザイナーに聞く、外部サービス連携の舞台裏

noteは幅広いクリエイターやユーザーが集まり、さまざまなコンテンツと出会える場所を目指して…

noteに入社して思うこと

2020年7月1日にnote株式会社にサーバーサイドエンジニアとして入社した嶋本といいます。 早い…

shshimamo
2年前

創作活動だけで生活できるクリエイターを増やしたい。サークル機能を開発したエンジニ…

2020年2月にリリースされたnoteのサークル機能によって、クリエイターは月額会費制のコミュニ…

4,400万MAU突破の先に。CEO×CTO×エンジニアが明かす、noteが直面…

2020年4月、noteのMAU(月間アクティブユーザー数)は4,400万を突破しました。 規模としては…

webサービスはデータが命

このポエムでは、webサービスを運営するにあたってのコアはなにかという話をしてみたいと思い…

こんぴゅ
2年前

noteの決して止まらないカイゼンを支える、エンジニアリングへの挑戦

Developer Summit 2020にて、「noteの決して止まらないカイゼンを支える、エンジニアリングへの挑戦」という発表をしました。そのスライドや補足など。 この発表では、下記のようなことについて話させていただきました。 ・noteチームが重視するサービスのグロースサイクルとは? ・そのグロースサイクルを円滑に回すために、開発チームをどう組織したか?データをどう活用したか? noteのグロースサイクル noteをどう伸ばしていくかが表現されたのがこのグロース

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