note engineers’ notes

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突撃!リモートワークでnoteエンジニアが愛用するキーボードとその使い心地を聞いてみた

リモートワークになってから、仲間の働く姿ってなかなか見れないですよね。どんな服装なのか、机の上は綺麗なタイプなのか、雑然としているタイプなのか…

アプリ単体ではなくnote全体を見据える、モバイルアプリエンジニアたちのまなざし

2020年6月12日、noteのiOSアプリは新たなアップデートを実施しました。アプリからアクセス状況をチェックできたり、マイページがウェブと同じレイアウト…

いまのnoteは、インフラエンジニアにとってボーナスステージだ

7年目に突入したnote。月間アクティブユーザー数は4,400万、投稿記事数は720万件を超えました。noteは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」…

創作活動だけで生活できるクリエイターを増やしたい。サークル機能を開発したエンジニア…

2020年2月にリリースされたnoteのサークル機能によって、クリエイターは月額会費制のコミュニティを運営できるようになりました。たとえば、ファンクラ…

note社員のクリエイティブなリモート環境を紹介します

3月26日から、noteの社員は全員在宅で働いています。もともと職種に応じてリモート勤務も選択できる働き方ではありましたが、全員が一斉にリモートとな…

AIとデータを駆使して、noteの理想に挑み続けるスペシャリストたち

「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」という大きなミッションを実現するために、日々カイゼンを重ねているnote。このあくなき挑戦を陰で支え…

4,400万MAU突破の先に。CEO×CTO×エンジニアが明かす、noteが直面す…

2020年4月、noteのMAU(月間アクティブユーザー数)は4,400万を突破しました。 規模としては国内トップクラス。ミッションとして掲げる「だれもが創作…

決死の覚悟でのぞんだnoteのドメイン移行。検索流入急落からの復活劇

リスクはある。成功するとは限らない。それでも挑戦しなければならなかったことがあります。それが、2019年11月25日、noteのサービスURLの「note.mu」か…

「職場環境をハックしよう」コーポレートITの仕事論

noteの躍進を支えるエンジニアチーム。プロジェクトの時間軸ごとに短期(カイゼンチーム)、中期(開発チーム)、長期(大局チーム)に分類し、開発スピ…

面接で言われた「正直厳しい」。それでも入社を決めたエンジニアの成長への意欲

note が日々変化しているのをご存知でしょうか。有料記事をプレゼントできるようになったり、記事のカテゴリが増えたり、マイページのQRコードを生成で…