note engineers’ notes

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CEOも参加。エンジニア全員があつまる「開発定例」で語られること

CEOも参加。エンジニア全員があつまる「開発定例」で語られること

noteのエンジニアチームは毎週、チーム全員があつまる開発定例という会議を行なっています。noteの成長を開発面で担うメンバーが情報を共有する、大切な時間です。 エンジニアチームの開発定例は、基本Slackでのチャット形式。ただ、月に一度のロングバージョンでは、チームのみんながイベントホールやオンラインで実際に顔をあわせています。 Slackではじまる開発定例の合図 3月末からは全社員が在宅勤務となったため、4月の開発定例 ロングバージョンは全員自宅からリモートでZoo

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AIとデータを駆使して、noteの理想に挑み続けるスペシャリストたち

AIとデータを駆使して、noteの理想に挑み続けるスペシャリストたち

「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」という大きなミッションを実現するために、日々カイゼンを重ねているnote。このあくなき挑戦を陰で支え、リードしているポジションが、機械学習(ML)エンジニアとデータサイエンティストです。 今回の#noteのみんなでご紹介するのは、MLエンジニアの安井顕誠(やすい・けんじょう)さんとデータサイエンティストの中川優(なかがわ・まさる)さん。いままであまり語られてこなかった、でも、とても重要なMLエンジニアとデータサイエンティストの役

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4,400万MAU突破の先に。CEO×CTO×エンジニアが明かす、noteが直面する3つの難敵

4,400万MAU突破の先に。CEO×CTO×エンジニアが明かす、noteが直面する3つの難敵

2020年4月、noteのMAU(月間アクティブユーザー数)は4,400万を突破しました。 規模としては国内トップクラス。ミッションとして掲げる「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」というゴールにはまだまだ及びませんが、少しずつ現実味が帯びてきました。 では、今後noteをどのようにグロースさせていくのか。 今回の#noteのみんなでは、エンジニアの棚澤さんと小寺泰三(こでら・たいぞう)さんが開発者の目線でnoteの未来とエンジニアリング面での課題について、CE

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