note engineers’ notes

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Slackで新しく作成されたチャンネルを自動で共有するワークフローの紹介(Zapier)

Slackで新しく作成されたチャンネルを自動で共有するワークフローの紹介(Zapier)

この記事は Zapier Advent Calendar 2019 の 18日目の記事です。 新しく作成されたSlackのチャンネルから社内の動きを把握する Slackって日々色んなチャンネルが作られていると思います 私が働くピースオブケイクでも、新しいプロジェクトのチャンネル、チームのチャンネル、部活動のチャンネル、個人用のチャンネル、さまざまなチャンネルが毎日作られています 新しく作成されたSlackのチャンネルは、ある意味社内の動きを表しています それなら、🤔o0

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Slackでリアクションをつけた人を、Googleカレンダーの予定に自動で招待するワークフローの紹介(Zapier)

Slackでリアクションをつけた人を、Googleカレンダーの予定に自動で招待するワークフローの紹介(Zapier)

この記事は Zapier Advent Calendar 2019 の 15日目の記事です。 不特定多数が参加する予定をGoogleカレンダーで作ると、予定に招待するのマジ大変ですよね... 招待する人が決まっていて、2、3人くらいならいいんですが、それ以上だと一々招待するのが大変ですよ さらに、「参加したい人は誰でも参加OK!」みたいな予定の場合、招待する人が不特定多数になり、「参加したい!」的な反応が来たら都度招待する感じになると思います その反応が来るタイミングもバ

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面接で言われた「正直厳しい」。それでも入社を決めたエンジニアの成長への意欲

面接で言われた「正直厳しい」。それでも入社を決めたエンジニアの成長への意欲

note が日々変化しているのをご存知でしょうか。有料記事をプレゼントできるようになったり、記事のカテゴリが増えたり、マイページのQRコードを生成できるようになったり。年間100件以上の機能カイゼンがおこなわれています。 ほかに、大規模な新機能の開発ももちろんおこなわれています。さらに、11月25日にはnote のサービスURLをnote.comへ移行する一大プロジェクトもありました。 こうした変化はすべて、「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」ためのもの。ユーザ

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noteのドメイン移行を支えた技術

noteのドメイン移行を支えた技術

こんにちは、ピースオブケイクのコンです。先週、noteのドメインがnote.muからnote.comに移転されました 移転の詳しい背景はこちらの記事を参照いただくとして、本稿では技術的側面からこのドメイン移行について振り返ってみます 2000万MAUのサイトを移転する技術 webサービスがドメインを移転する事はたまにある...といえばあるでしょうが、noteのようにそれなりに複雑で、2000万MAUもあるサイトをドメイン移転するというのは聞いたことがありません。 20

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