note engineer's event

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mablのミートアップを開催しました

先月入学したオンラインカレッジの進捗が早くもヤバいです。どうもみなさんおはこんばんにちは。note開発チームでテスト自動化エンジニアをやってる増原です。 note開発チームではブラウザ自動テストにmablというツールを利用しています。growthプランから始めましたが、現在はenterpriseプランを契約しており、かれこれトータルで1年2ヶ月ほど運用しています。ちなみにピースオブケイクはmablの日本での最初の有償顧客なんです(ここ大事)。この度mabl本社(アメリカのボ

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noteの決して止まらないカイゼンを支える、エンジニアリングへの挑戦

Developer Summit 2020にて、「noteの決して止まらないカイゼンを支える、エンジニアリングへの挑戦」という発表をしました。そのスライドや補足など。 この発表では、下記のようなことについて話させていただきました。 ・noteチームが重視するサービスのグロースサイクルとは? ・そのグロースサイクルを円滑に回すために、開発チームをどう組織したか?データをどう活用したか? noteのグロースサイクル noteをどう伸ばしていくかが表現されたのがこのグロース

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『Rubyもくもく勉強会@ピースオブケイク2020年2月4日(火)』運営レポート

2020年2月4日(火)に株式会社ピースオブケイクとして初の試みとなるもくもく勉強会を開催しました。 探り探りで準備しつつゆるく運営してみた当日の様子を振り返っていきたいと思います。 そもそもなぜ Ruby のもくもく勉強会をするのか弊社のサービス、note、cakes、note pro はいずれも Ruby を使って開発されています。つまり普段から Ruby には大変お世話になっているわけですが、いかんせん Ruby のコミュニティへの貢献はこれからといった状況です。

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