note engineers’ culture

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note6周年当日に社内で語られたこと 、記者説明会の動画も公開!#noteの日常

note6周年当日に社内で語られたこと 、記者説明会の動画も公開!#noteの日常

2020年4月7日。noteのサービス開始6周年と社名変更を同時に発表したその日は、ちょうど全社員があつまるミーティングがありました。 普段はこんな感じで開催されています。 今回は全社員がリモートワーク中のため、オンライン完結で行われました。この記事の見出し画像は、そのときの集合写真です。久しぶりにみんなと顔を合わせて、興奮おさまらぬ様子。 司会進行は、イベントチームの玉置さん 各プロジェクトの進捗を共有した後は、4月に入社したメンバーからの自己紹介タイム。ようやく対

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ピースオブケイク、ミッション・ビジョン・バリューの誕生、そして改定のウラ側

ピースオブケイク、ミッション・ビジョン・バリューの誕生、そして改定のウラ側

2019年12月8日、noteを運営するピースオブケイクは9年目を迎えました。 それに先んじて改定されたのが、わたしたちの「ミッション・ビジョン・バリュー」(以下、MVV)です。 MVVが誕生したのは、2018年の春。 CXO・深津貴之さんが参画したタイミングで、当時の社員全員で会社としてたいせつにしたい価値観や想いを共有。アウトプットのかたちとして産声をあげたのでした。 会社をひとつの大きな船、社員を乗組員だとしたら、MVV、とくにミッションは航路を示す北極星。なぜ

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CEOとCTOが語る、noteが目指すインターネットの世界とエンジニア採用を強化する理由

CEOとCTOが語る、noteが目指すインターネットの世界とエンジニア採用を強化する理由

「100名くらいのエンジニアを迎え入れたい」 ピースオブケイクは、エンジニア採用に力をいれています。CEOの加藤さんとCTOの今(こん)さんは、「これから1年で20名くらい採用して、エンジニアの人数を現在の倍くらいにしたい」と語るほど。 エンジニア採用の注力は、今日にはじまったことではなく、今年だけでみても、多くの仲間が増えました。それでもなお、多くのエンジニアを迎え入れようとするのはどうしてでしょうか。 そこで、今回の#noteのみんなでは、noteを運営するピースオ

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note代表・加藤貞顕のエンジニア愛からひもとく、トップと現場のステキな関係

note代表・加藤貞顕のエンジニア愛からひもとく、トップと現場のステキな関係

「トップがエンジニアリングやクリエイティブへの理解が深い」 ピースオブケイクについて紹介する際、さまざまなシーンで語られてきた話題のひとつです。ただ、これまでに具体的に言及されることは少なく、「実際どうなの?」と感じていた方も少なからずいらっしゃったのではないでしょうか。 そこで、今回の#noteのみんなでは、noteを運営するピースオブケイクのCEO・加藤貞顕さんとエンジニアの岡野忍さん、板橋毅彦さんとの座談会をレポート。 「普段トップとエンジニアはどのようなやり取り

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