note engineers’ culture

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突撃!リモートワークでnoteエンジニアが愛用するキーボードとその使い心地を聞いてみた

突撃!リモートワークでnoteエンジニアが愛用するキーボードとその使い心地を聞いてみた

リモートワークになってから、仲間の働く姿ってなかなか見れないですよね。どんな服装なのか、机の上は綺麗なタイプなのか、雑然としているタイプなのか。オフィスではその人となりが垣間見れました。ちなみに私(PR 成瀬)はレシートの山とnoteから書籍化された本の山積みで雑然としているタイプです…。5月にはnote社員のリモートワーク環境を紹介しました。みんなすっきりとしててきれい! そして、エンジニアといえば、どこのキーボードを使っているのか気になりませんか?気になりますよね!気に

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noteは在宅勤務をベースとしたフレキシブル出社制度を無期限で導入します。フルリモート勤務可能な遠隔地採用も強化!

noteは在宅勤務をベースとしたフレキシブル出社制度を無期限で導入します。フルリモート勤務可能な遠隔地採用も強化!

note株式会社は、7月1日から在宅勤務をベースとしたフレキシブル出社制度へ移行します。2020年3月下旬から原則在宅勤務、6月1日から在宅勤務推奨を行なってきました。 今後は期限を定めずに柔軟な勤務形態を採用して、ニューノーマルな日常に対応していきます。居住地にかかわらず勤務できるため、今後は遠隔地の方も積極的に採用します。 現在のオフィスは閉鎖せず、新設したイベントスペースnote placeをはじめ、ひととの出会いや対話で生まれる価値もかわらず大切にしていきます。ク

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note社員のクリエイティブなリモート環境を紹介します

note社員のクリエイティブなリモート環境を紹介します

3月26日から、noteの社員は全員在宅で働いています。もともと職種に応じてリモート勤務も選択できる働き方ではありましたが、全員が一斉にリモートとなるのははじめてのことでした。 会社からも在宅勤務手当ての導入、オフィスで使用している椅子の自宅配送などでサポートをしていますが、おどろいたのは、社員一人ひとりが前向きに楽しんで、自宅の仕事環境を整えていったこと。 Slackではインターネット回線やイヤホン、マイクをおすすめする投稿が飛び交ったり、「リモート飯」というチャンネル

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CEOも参加。エンジニア全員があつまる「開発定例」で語られること

CEOも参加。エンジニア全員があつまる「開発定例」で語られること

noteのエンジニアチームは毎週、チーム全員があつまる開発定例という会議を行なっています。noteの成長を開発面で担うメンバーが情報を共有する、大切な時間です。 エンジニアチームの開発定例は、基本Slackでのチャット形式。ただ、月に一度のロングバージョンでは、チームのみんながイベントホールやオンラインで実際に顔をあわせています。 Slackではじまる開発定例の合図 3月末からは全社員が在宅勤務となったため、4月の開発定例 ロングバージョンは全員自宅からリモートでZoo

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note6周年当日に社内で語られたこと 、記者説明会の動画も公開!#noteの日常

note6周年当日に社内で語られたこと 、記者説明会の動画も公開!#noteの日常

2020年4月7日。noteのサービス開始6周年と社名変更を同時に発表したその日は、ちょうど全社員があつまるミーティングがありました。 普段はこんな感じで開催されています。 今回は全社員がリモートワーク中のため、オンライン完結で行われました。この記事の見出し画像は、そのときの集合写真です。久しぶりにみんなと顔を合わせて、興奮おさまらぬ様子。 司会進行は、イベントチームの玉置さん 各プロジェクトの進捗を共有した後は、4月に入社したメンバーからの自己紹介タイム。ようやく対

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ピースオブケイク、ミッション・ビジョン・バリューの誕生、そして改定のウラ側

ピースオブケイク、ミッション・ビジョン・バリューの誕生、そして改定のウラ側

2019年12月8日、noteを運営するピースオブケイクは9年目を迎えました。 それに先んじて改定されたのが、わたしたちの「ミッション・ビジョン・バリュー」(以下、MVV)です。 MVVが誕生したのは、2018年の春。 CXO・深津貴之さんが参画したタイミングで、当時の社員全員で会社としてたいせつにしたい価値観や想いを共有。アウトプットのかたちとして産声をあげたのでした。 会社をひとつの大きな船、社員を乗組員だとしたら、MVV、とくにミッションは航路を示す北極星。なぜ

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CEOとCTOが語る、noteが目指すインターネットの世界とエンジニア採用を強化する理由

CEOとCTOが語る、noteが目指すインターネットの世界とエンジニア採用を強化する理由

「100名くらいのエンジニアを迎え入れたい」 ピースオブケイクは、エンジニア採用に力をいれています。CEOの加藤さんとCTOの今(こん)さんは、「これから1年で20名くらい採用して、エンジニアの人数を現在の倍くらいにしたい」と語るほど。 エンジニア採用の注力は、今日にはじまったことではなく、今年だけでみても、多くの仲間が増えました。それでもなお、多くのエンジニアを迎え入れようとするのはどうしてでしょうか。 そこで、今回の#noteのみんなでは、noteを運営するピースオ

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note代表・加藤貞顕のエンジニア愛からひもとく、トップと現場のステキな関係

note代表・加藤貞顕のエンジニア愛からひもとく、トップと現場のステキな関係

「トップがエンジニアリングやクリエイティブへの理解が深い」 ピースオブケイクについて紹介する際、さまざまなシーンで語られてきた話題のひとつです。ただ、これまでに具体的に言及されることは少なく、「実際どうなの?」と感じていた方も少なからずいらっしゃったのではないでしょうか。 そこで、今回の#noteのみんなでは、noteを運営するピースオブケイクのCEO・加藤貞顕さんとエンジニアの岡野忍さん、板橋毅彦さんとの座談会をレポート。 「普段トップとエンジニアはどのようなやり取り

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「ビジョンの実現」を最優先できる環境なんて、ないと思ってた

「ビジョンの実現」を最優先できる環境なんて、ないと思ってた

入社前は「ビジョンを実現するためなら何をしてもいい」と言われていたはずが、いざ働きはじめたら目標数字を追いかけるだけの日々を送っていたというケース、あると思います。 会社経営における数字の意味は理解していても、期待と現実のギャップが大きいとどこかモヤモヤしてしまいますよね。 しかし、私たちピースオブケイクは少し違います。 会社としてのミッションを達成するためであれば、ポジションを越境した仕事にも積極的にチャレンジできるし、意思決定も早い。経営陣と同じ目線で仕事に打ち込め

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