note engineers’ notes

143

創作活動だけで生活できるクリエイターを増やしたい。サークル機能を開発したエンジニアの静かな情熱

2020年2月にリリースされたnoteのサークル機能によって、クリエイターは月額会費制のコミュニティを運営できるようになりました。たとえば、ファンクラブや教室など。ミュージシャンやマンガ家、YouTuber、写真家、スポーツ選手、料理家など、あらゆるクリエイターがファンとつながる場所をつくることができます。 「noteの歴史においては、かなり大規模な開発でした」と振り返るのは、CTOの今(こん)雄一さんです。もともとnoteは表現の場としての機能がメイン。サークル機能の開発

スキ
85